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あれ

あれれ
気が付いたら2月終りそう

楽器に転職した次の日からログインできなくなって早25日
無期限休止もあり得る状況でしたがなんとか復帰できそうです

もっと楽器あそんでからじゃないとやめるにやめられない


離れている間にワシントン売ってました
ここまで買うタイミングのがしてしまっていると
いなくてもどうにでもなるかと思えるのが不思議


今日明日にはゲームにログインできそうだけどレアアクセほしいですね
1か月放置してても結構うらしまになるものですね

というわけでいきなり消えてました
お騒がせしました(´・ω・`)
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アトラン10%とテスト90%

記事の文字数の割合そんな感じになるとおもんだよね 書くのにかかった時間は逆でした
書いてあったのはっただけだから\(^o^)/

無事に4つのうち1つめが終わりました
6割は超えたでしょうたぶん 追試だと年越しを勉強で過ごさんといかなくなるから絶対通っててほしい

昨日は最強者決定戦だったらしいですね!
直前まで寝てベストなコンディションで出場
SSなくてすいませんですけど2級で出ました


1回戦 148弓ヒ
ぺガでした 相手後列ヒ クリ 卑で猛獣入れてこないので咆哮入れた
→次のターン 後列にロロセト

ポポポポポ( ゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)ポカーン…

ロロ沙羅にちゃんと沈黙が当たり卑弥呼加護できずに勝ちました
きっと加護と間違えちゃったんだと思ってる おもってる・・・


2回戦 150銃ヒ
ひとことでいうと

 ___
/ || ̄ ̄|| ∧_∧
|.....||__|| (     )  どうしてこうなった・・・
| ̄ ̄\三⊂/ ̄ ̄ ̄/
|    | ( ./     /
 ___
/ || ̄ ̄|| ∧_∧
|.....||__|| ( ^ω^ )  どうしてこうなった!?
| ̄ ̄\三⊂/ ̄ ̄ ̄/
|    | ( ./     /

 ___ ♪ ∧__,∧.∩
/ || ̄ ̄|| r( ^ω^ )ノ  どうしてこうなった!
|.....||__|| └‐、   レ´`ヽ   どうしてこうなった!
| ̄ ̄\三  / ̄ ̄ ̄/ノ´` ♪
|    | ( ./     /

 ___        ♪  ∩∧__,∧
/ || ̄ ̄||         _ ヽ( ^ω^ )7  どうしてこうなった!
|.....||__||         /`ヽJ   ,‐┘   どうしてこうなった! 
| ̄ ̄\三  / ̄ ̄ ̄/  ´`ヽ、_  ノ    
|    | ( ./     /      `) ) ♪

3ターン目 相手のロロ沙羅スタン
次のターン 火力傭兵全員にぴったり咆哮当たる 覚醒所もきちんとつぶす
前列はきちんとガード
監獄炎槍→相手行動枠1→次のターン沈黙呪術書→ロロ2ターン加護させない
特に大きなスタンももらわず 
気が付いたら負けてたよおおお なんでやああああ
細かいミスはあったんでしょうけど今回は素直に装備差って言わせておらいたいですはい

書きなぐってみて何が言いたいかというと

来年はがんばるよ!
あちびちゃんおしかった!

ギルドの人みんながタイタンいってワイワイしててめっちゃお祭りで楽しかったです
こういうのもっとほしいよね


そしてそのまま徹夜追込みして午前テストだったわけです ねむいです

~~~~~~~~以下アトランじゃないよ~~~ひっまーな人なら読んでもいいんじゃん~~~~

ブログやってる友達が
「勉強した量載せてみたら達成感半端ないよ」って言ってた
ためしにやってみる ブログはチラ裏なんだよって偉い人が言ってた

以下、詳しく脊髄の状態を調べていく。

はじめに感覚の検査を行う。まず、針のついたコンパスを用いて2点間を識別する識別触圧覚discriminative touch pressureと運動感覚kinesthesiaについて調べる。これらの感覚は正常な位置や2点弁別のためのインパルスや振動核に関するインパルスを伝えており、図1のような(脊髄の白質部である)後索posterior white column(dorsal column)の経路で伝えられる。これは脊髄上行路ascending spinal tractの一つである。

 識別触圧覚や運動覚は皮下のPacinian corpuscle、Golgi-Mazzoni corpuscle、Meissner's corpuscleでとらえられ、脊髄神経節dorsal root ganglion(DRG)を通って後索から脊髄に入る。

 下半身からの線維は内側の薄束を、上半身からの線維は外側の楔状束を上行する。後索dorsal columnは胸髄上部と頸髄において、薄束と楔状束はT6の高さで出現する。上半身からの刺激は楔状束を、下半身からの刺激は薄束を上行し、それぞれ延髄の楔状束核、薄束核へと入り次の2次ニューロンにバトンタッチする。そして中心管central canalを迂回するように内弓状線維internal arcuate fiberが伸び、腹内側方へ移行し、交叉した後、中脳を上行する。上行するfiberはオリーブ核の高さで密な単一線維束である内側毛体lemniscus medialisを形成し、視床thalamusの後外側腹側核尾部(VPLC)へと入り、3次neuronにバトンタッチする。3次neuronは大脳]]皮質のsensory areaである中心後回gyrus postcentralisへ情報を伝え、知覚に至る。

 この経路は同側を上行するため、マヒは損傷部位以下の同側で起こる。なお、下半身の触圧覚のみが識別障害されればT7~L5に損傷部位があり、上・下半身ともに障害されればT6以上の上位ニューロンに異常があると考える。(後索を侵す傷害では弁別触覚と運動覚が減弱もしくは消失する。これらの障害は四肢の遠位部で最も顕著である。後述する脊髄癆の場合のように下肢の位置覚が失われると、平衡覚、立位姿勢、歩き方が大きく障害され、後索運動失調症となる)  

これを踏まえて問①、②について述べる。

左足は動かせるが右足は動かせない。さらに、

①右手が動かせない場合=右半身の識別触圧覚、運動がマヒ

右のT6以上に損傷がある

②右手が動かせる場合=右下半身の識別触圧覚、運動がマヒ

右のT7~L5に損傷がある


 次に筆毛を使って粗大触圧覚light touchを調べる。

 この感覚は図2-Aに示すような前脊髄視床路anterior spinothalamic tractにより伝えられる。この上行路は後索路と異なり脊髄内のneuronから始まる。粗大触圧覚は皮膚の下にあるMeissner's corpuscleによって捉えられ、afferent primary neuronを介してDRG(dorsal root ganglion)を通り、後角cornu posteriusから脊髄に入る。ここで介在neuronを介して後角頸で2次neuronにバトンタッチする。2次neuronのfiberは脊髄内で交叉し、前索funiculus anteriorに至り、内側毛体経由で上行し、中脳から視床のVPLに至る。この経路は対側性があるため、障害部位では左右ともに消失、部位より上では左右ともに正常だが、下では損傷部位側の反対側だけ多少障害が生じる。これは触覚が後索によっても伝達されるためである。

①右手が動かせない場合=右のT6以上に損傷がある

T6以上に存在する損傷部位では左右ともに消失、損傷部位より上では左右ともに正常だが、損傷部位より下では右のT6の反対側、すなわち左T6以下の皮節に支配される粗大触圧覚に多少障害が生じる。

②右手が動かせる場合=右のT7~L5に損傷がある

T7~L5に存在する損傷部位では左右ともに消失、損傷部位より上では左右ともに正常だが、下では右のT7~L5の反対側、すなわち左T7~L5に支配される皮節の粗大触圧覚に多少障害が生じる。

上に示した図を参考に皮節についても考えておくといいかも??

 感覚の検査として最後に温痛覚pain&thermal senseを調べる。45℃温熱タオルを用意し、これを使って患者が温かさを感じるかどうかで判定する。この感覚は図2-Bに示すような外側脊髄視床路lateral spinothalamic tractにより伝導される。

 温痛覚はpain、cold、heatそれぞれのreceptorによって捕えられ、DRGを介して後角cornu posteriusから脊髄に入る。ここで介在neuronを介して後角頸で2次neuronへバトンタッチし、線維は中心前側(白前交連white commissure)を通り、gray matter内でneuronを介して反対側のwhite matterに達した後、反対側の側索funiculus lateralisを上行する。中脳では内側毛体の外側を通って視床のVPLに達し、3次neuronへとバトンタッチして大脳皮質のsensory areaに達し、知覚に至る。

 反対性であるため、損傷部位では左右ともに消失、上では左右ともに正常、下では損傷部位の反対側の温痛覚が障害されている。(粗大触圧覚と同じ) 以上から後述するBrown-Sequard Sndromeと感覚の左右マヒの関係を下の表に示しておく。また、温痛覚や触覚などの一部が障害され、一部が残ることを知覚解離sensory dissociationという。反対側でマヒ 同側でマヒ
温痛覚 運動感覚
粗大触圧覚 固有感覚
識別触圧覚


 次に反射reflexについて検査を行う。反射とは受容器receptorの刺激によって生じた興奮が中枢を経由して意識とは直接関係なく効果器effectorに反応を生じるものをいう。反応中枢が脊髄にあるものが脊髄反射spinal reflexである。大部分の脊髄反射には①末梢受容器peripheral receptor、②感覚ニューロンsensory neuron、③介在性ニューロンinternuncial neuron、④運動性ニューロンmotor neuron、⑤終末効果器terminal effectorが必要であり、これらは反射弓reflex arcを形成している。ここでは膝蓋腱反射を例にとってその仕組みを述べる(図3)。

 ちなみに膝蓋腱反射は筋の伸長を刺激として受容し、その筋を収縮させる伸張反射stretch reflexの一種である。膝蓋骨の下の大腿四頭筋の腱をハンマーでたたくと、筋の伸展は①の筋紡錘muscle spindleで受容され、感覚neuronによって脊髄神経節を経て脊髄の後角に入る。この1次neuronはⒶ脳へ上行する経路、Ⓑextensor motor neuronとneuronをかえる経路、Ⓒ抑制性の介在neuronを介しflexor motor neuronを伝わる経路の3つにわかれる。Ⓑによって大腿四頭筋が収縮し、Ⓒによって膝蓋腱hamstringがゆるんでこれが曲がるのを抑制し、反射が起こる。また、Ⓐで筋紡錘からのインパルスが上行路によって伝えられ、descending tractによるフィードバックがかかる。

 反射はその中枢のある部位の脊髄が損傷すると同側で消失し、上位が損傷すると錐体路による上位運動ニューロンからの抑制がなくなるため反射は亢進し、下位の損傷では反射は不変である。反射とその中枢を以下の表にまとめる。反射の種類 反射の中枢
ⓐ下顎反射jaw reflex 橋
ⓑ上腕二頭筋反射biceps reflex C5~6
ⓒ上腕三頭筋反射triceps reflex C6~8
ⓓ膝蓋腱反射patella tendon reflex L2~4
ⓔアキレス腱反射Achiles tendon reflex L5~S2


 ⓐ下顎反射は図4のⓐのように下顎をたたくと異常時に顎がしまる反射、ⓑ上腕二頭筋反射は図4のⓑの部分をたたくと肘が曲がる反射、ⓒ上腕三頭筋反射は図4のⓒの部分をたたくと肘が伸びる反射、ⓔアキレス腱反射は図4のⓔの部分をたたくと足が上向きにまがる反射である。

反射も考慮しこの患者の状態を再度検討してみる。

ⓐの反射は変化なし。ⓐの反射は反射中枢が橋に存在するが、左が動くので錐体交叉(延髄;橋より下部)は正常と判断できる。よって橋を介した反射には変化がない。

①右手が動かない場合=右のT6以上に損傷がある

このとき右側ではⓓ、ⓔの反射が亢進した状態にある。

さらに反射中枢に着目すると、

ⓑの反射が亢進していれば損傷部位は延髄~C4

ⓒの反射が亢進していれば損傷部位がC5~6に存在すると診断できる

②右手が動く場合=右T7~L5に損傷がある

このとき右側でⓓ、ⓔの反射を調べて、

ⓓが亢進していれば損傷部位がT7~L1

ⓔが亢進していれば損傷部位がL2~L4存在していると診断できる。

以上を踏まえ最後に関連疾患を述べる。
Brown-Sequard syndromeは脊髄のある髄節の半側が障害される症候群である。障害髄節より上位は正常だが、下位は障害の同じ側の位置覚・識別性触圧覚などの感覚は失われ(後索-内側毛帯系は延髄まで同側を上行するため)、障害と反対側の温度覚・痛覚などの感覚も失われる(前側索系は対側を上行するため)。また下位の障害と同じ側で運動麻痺がおこる(図5-1)。
脊髄空洞症syringomyeliaは脊髄内の空洞形成を示す障害である。これにより前側索系の交叉する軸索が選択的に障害され、両側対称性の感覚消失(主に痛覚・温度覚)が起きる。ちなみに脊髄空洞症はBrown-Sequard syndromeとは異なり、交叉性軸索を損傷するが上行性の軸索は損傷しないので障害部位より下位の体は正常な感覚を維持する(図5-2)。
脊髄癆tabes dorsalisは神経梅毒の進行で起こる障害で、脊髄後根神経節ニューロンが失われる。結果、触覚と四肢の位置感覚を失う(図5-3)。

~参考~
対光反射light reflex
 片眼の眼の網膜retinaに光が当たると両目の瞳孔が収縮するが、光があたった側の眼の反応を直接動向反射、もう一方の眼の反応を交感性瞳孔対光反射という。

 視覚は網膜で受容され、N.opticus(Ⅱ)に入った後、視交叉optic chiasmを経て外側膝状体corpus geniculatum lateraleへと伝えられる。そこでニューロンを変え、後頭葉のvisual cortexに入る(下図⒜)。この時、外側膝状体へと入る前に、ニューロンは視蓋前野pretectal areaへと入るものがある。そしてここでニューロンを変え、両側の動眼神経副核accessory oculomotor nucleusへ入り、ここでもニューロンを変え、両側の毛様体神経節ciliary ganglionへと入る。ここでまたニューロンを変え、瞳孔括約筋が収縮する(下図⒝)この⒝の経路を辿るのが対光反射で、反射中枢は上丘の高さである。これは視放線や視覚野を経由しないので、視索より前方が傷害されない場合、対光反射は保たれる。なお、下垂体腫瘍などで視交叉が圧迫されると両目側半盲となる。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 「逆立ちする(自転車に乗る)」などの熟練運動に最も関係が深いとみなされているのは皮質脊髄路corticospinal tract、別名錐体路pyramidal tractと呼ばれる下行路である。錐体路は中枢から末梢に情報を伝える運動性伝導路で、この伝導路の一部が障害されるとマヒがおこる。

 以下、この経路を見ていく(図1)。

 錐体路の起始ニューロンの細胞体は大脳皮質の一次運動野(中心前回)にある。ここから始まる錐体路線維は尾状核とレンズ核の間の内包を通って大脳脚に入り、延髄に達する。この延髄で、延髄錐体を離れ舌下神経などの運動性脳神経核に情報を伝える経路を皮質延髄路(③)という。

 延髄下端のdecussatio pyramidumにより繊維の90%は交叉してlateral corticospinal tract(①)となり反対側の側索を、8%は交叉せずにanterior corticospinal tract(②)となり同側の側索を、2%も交叉せずにlateral corticospinal tract(①')となり同側の側索を通って下行する。そして錐体路線維は一次運動野を出た時とは反対のanterior hornでanterior horn neuronに代わり、筋へとimpulseを伝える。

 こうして大脳皮質からの「逆立ちする(自転車に乗る)」というインパルスは錐体路を下行し、筋肉を緊張させる。この緊張は筋紡錘muscle spindleで感知され、身体のバランス感覚を制御する小脳へと伝わる。

 小脳はⓐ古小脳、ⓑ旧小脳、ⓒ新小脳の3つの領域に分けられる。以下、それぞれの構造と機能についてまとめていく。

 ⓐ古小脳archi-cerebellum(前庭小脳vestibulocerebellum)は、平衡感覚equilibriumと眼球と頭の運動head&eye movement制御に関与しており、逆立ちをする(自転車をこぐ)ためのバランスを保つ際に重要となる。平衡器官(卵形嚢utriculus、球形嚢sacculus、半規管ductus semicircularis)の有毛細胞からの情報は前庭神経節を経て前庭神経核に入り、下小脳脚から小脳に入る。これは同側性である。(図2)

 ⓑ旧小脳paleo-cerebellum(脊髄小脳spinocerebellum)は姿勢postureや四肢の運動に重要で、脊髄を介して前身の筋紡錘からの情報が入力される。筋紡錘で受容された刺激はDRG(後根神経節)を通りクラーク核を経由して後脊髄小脳路posterior spinocerebellar tractとして上行し下小脳脚i.c.p(inferior cerebellar pedunculus)に入る。また、脊髄灰白質の腹側領域から対側に交叉して上小脳脚s.c.p(superior cerebellar pedunculus)に入る前脊髄小脳路anterior cerebellar tractという神経路もある。これらは共に小脳脚通過後に旧小脳に入る(図3)。

  ⓒ新小脳neo-cerebellum(大脳小脳cerebro-cerebellum)は筋の調和muscle cordination(微妙な体の動き)と運動のプランニングplanning of movementに関与する。大脳皮質からの情報は皮質橋路cortico-pontine tractを通り、橋核pontine nucleiで橋小脳路ponto-cerebellar tractを通って中小脳脚m.c.p(middle cerebellar pedunculus)を経て対側の小脳に入る。また大脳皮質から同側の下オリーブ核inferior olivary nucleusを経由し下小脳脚i.c.pを経て小脳に至る神経路(オリーブ小脳路)もある(図4)。

 ⓐvestibulo-cerebellar tract、ⓑspino-cerebellar tract、ⓒponto-cerebellar tractからの情報は苔状線維(たいじょうせんい)mossy fiberとして小脳皮質の顆粒層に来る。ここで顆粒細胞に伝わり、この細胞の軸索を上行して分子層で二分し、平行線維parallel fiberとなる。ここからグルタミン酸を介してプルキンエ細胞Purkinje cellの樹状突起のspineに興奮性の情報を伝える。また、下オリーブ核からの刺激は登上線維climbing fiberを伝わり、アスパラギン酸aspartateを伝達物質としてプルキンエ細胞へ刺激を伝達する。その後、プルキンエ細胞からの線維は深部小脳核deep cerebellar nucleiにGABAを伝達物質として抑制性の情報を伝える(図5)。ちなみにプルキンエ細胞と下オリーブ核は1:1で対応している。

 深部小脳核(図6)からの線維は上小脳脚を通り一部は赤核に投射され、一部は視床の外側腹側核(ventral lateral nucleus、VL核)に投射されてから大脳皮質の運動野に向かう(図7)。(小脳に関してはこのVL核を通って運動野に向かう、ということがポイントらしいです)

ⓐ古小脳(前庭小脳)からの出力は①室頂核nucleus fastigiiを経て上小脳脚を通らずに両側の前庭神経核を通り脊髄に出る。これによって意識せずに平衡を保つことができる。

ⓑ旧小脳(脊髄小脳)から出て②球状核nucleus globosus・③栓状核nucleus emboliformis(②+③=⑤中位核nucleus interpositus)を経た出力は赤核red nucleus(nucleus ruber)を通り、そのまま下行して同側の脊髄に小脳からの情報を伝達する。

ⓒ新小脳から出て④歯状核nucleus dentatusを経た出力は対側の視床のVL核に上行性投射され、このVL核が大脳皮質(前頭葉)の運動野に伝達する。

 以上の経路を何度も繰り返す中で実際の運動による刺激とイメージ(運動計画)の刺激をプルキンエ細胞で統合する。両者のずれを無くすことでプルキンエ細胞はその動きを記憶する「学習」が行われ、逆立ちする(自転車に乗る)ことが上手になる

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
中枢神経は発生学的に胚性外胚葉ectodermに由来する。発生の初期に脊索notochordとそれに隣接するmesodermが上部のectodermに働きかけると、外胚葉は肥厚して神経ひだneural foldと神経溝neural grooveから成る神経板neural plateとなる(図1a)。その後neural plateがくぼんで神経堤neural crestが形成され(図1b)、これが背側で癒着し神経管neural tubeとなる。neural tubeは脳と脊髄からなる中枢神経系(CNS)に分化し、その内腔は脳室ventricleを作る。neural tubeの背側部分から生じた神経堤は左右に分かれ、末梢に移動しspinal ganglionや自律神経系autonomic nervous system、メラノサイト、副腎髄質などの末梢神経系PNSの原基になる。またこの時、神経堤下部の中胚葉は体節somiteになり、筋肉へと分化する(図1c)。

 神経管の形成は第4体節から第6体節の領域で開始されるため、発生途中では頭側端と尾側端に開口部が残る(図2)。この両端の開口部は最後に閉じるわけだが、これが閉じないと先天性異常の原因となり、頭側神経孔rostral neuroporeが閉鎖しないと無脳症anencephaly、尾側神経孔cordal neuroporeが閉鎖しないと二分脊椎spina bifidaとなる。

 脳室へと分化する神経管は管内腔側から脳室層ventricular zone、中間層intermediate zone(外套層mantle zone)、辺縁層marginal zoneの三層から成り、脳室に近い脳室層では盛んな有糸分裂が起きている(図3)。神経外胚葉neuro ectodermでは神経芽細胞neuroblast、神経膠細胞glioblastが分化し、前者はneuronを、後者は星状膠細胞astrocyteやoligodendrocyteのようなmacrogliaを形成する。また脳室を作る上衣細胞ependimal cellもneuro ectodermから分化する。辺縁層は脊髄の白質になる。

 脊髄へと発達する神経管の脳室層で増殖した神経上皮細胞は放射状グリア細胞radial glial cellをつたって中間層を通り、辺縁層へと移動する。こうして側壁に区域的に異なる肥厚が起こりその後外側壁を縦走する境界溝sulcus limitansが現れる。これによって、神経管は背側で知覚sensoryに関与する翼板alar plateと、腹側で運動motorに関与する基板basal plateに分けられる。またこれらplateの外側は骨格筋を支配する体性somaticの機能、内側は内臓筋を支配する内臓性visceralの機能を持つようになる(図4)。

 神経管の第4体節より前端部は胎生4週頃になると前脳forebrain(prosencephalon)、中脳midbrain(mesencephalon)、菱脳hindbrain(rhonbencephalon)から成る一次脳胞primary vesicleが形成される。更に胎生5週になると前脳が終脳telencephalonと間脳diencephalonに、菱脳が後脳metencephalonと髄脳myelencephalonになり、五つの二次脳胞secondary vesicleに発達する。それぞれの脳胞の壁から発達するものは図5に示した通りである。さらにこの頃の急激な脳発達に伴って3つの屈曲がほぼ同時に生じる(図6)。中脳領域には中脳屈曲midbrain flexure(頭屈cephalic flexure)、橋の辺りで腹方凸に橋屈曲pontine flexure、そして3つ目が頸屈曲cervical flexureである。一方、この時図7に示すようにventricular zoneからexcitatory&inhibitory neuronsなどが発生する。ここで出来たneuronに棘突起の異常abnormal spinesがあると精神発達遅延が起きる。

developing brain

前脳→終脳&間脳、終脳→大脳半球、間脳→視床

中脳→中脳

菱脳→後脳&髄脳、後脳→橋&小脳、髄脳→延髄
終脳telencephalonは屈曲が形成されたあと膨張し始める。この拡大で将来の大脳半球の形態がほぼ出来上がる。その後中枢神経全体として脳室の変形、neuronsの移動、さらにneuron fiberの著しい発達が見られる。即ち、大脳と他の中枢神経器官との連絡路である大脳脚crus cerebriなどが形成される。
間脳diencephalonでは視床thalamus、視床下部hypothalamusの隆起が、大脳半球の底部では中脳の黒質に連絡する線条体corpus striatumの隆起が形成される。その後終脳と間脳が融合し最終的に一体化する(図8)。大脳皮質からはneuron fiberが伸長し、線条体を横断して尾状核とレンズ核に分断する。これらの核を大脳基底核という。レンズ核はさらに被殻と淡蒼球に分けられる。なお、尾状核とレンズ核に囲まれた部位を内包といい、大脳皮質からのneuron fiberは全てここを通過するため、この部位での出血は片身マヒなど重度の障害を発生させる。
中脳mesencephalonでは屈曲の後、脳室の変形を経て顕著なneuronの移動が見られる(図9)。まず背側の翼板から辺縁部に移動していくneuronが上丘と下丘を形成する。また腹側のbasal plateからは黒質と赤核が発生する。黒質はドーパミンを産生し線条体と連絡する。ドーパミン変性が生じるとパーキンソン病になる。赤核は大脳皮質と小脳の伝導路の中継地として機能している。こうした移動の後、大脳脚が形成される。ちなみに中脳水道は第3脳室と第4脳室を連絡する。
後脳metencephalonからは小脳と橋が形成される。後脳のalar plateとbasal plateが発生したあと、背側正中面が左右に分かれ、左右の小脳となり残された部分が橋となる。また胎生5週頃には3つの神経核群、general visceral efferent・special visceral efferent・general somatic efferentが生じる(図10)。なおGVEからは上・下唾液核や迷走神経背側核などの副交感性繊維、SVEからは三叉神経運動路核、顔面神経、凝核、GSEからは外転神経核、舌下神経核が生じる。
髄脳myelencephalonは延髄になるがここでも神経細胞の移動が起こる。翼板の神経芽細胞が移動して、神経管の管腔は開き、第4脳室となる。この翼板の移動で運動神経核は知覚神経核よりも内側部で発達するようになる。さらに翼板の一部の神経芽細胞は腹側に移動して下オリーブ核のneuronを形成する(図11)。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
図1のように循環する脳脊髄液cerebro-spinal fluidCSFはクモ膜下腔subarachnoid spaceに入れられ、脳室ventricleも満たしている。ちなみにクモ膜下腔からCSFがもれるとクモ膜下出血subarachnoid hemorrhageと呼ばれ激しい頭痛を伴う。CSFの役割は以下に示す。
生じた浮力によって質量1500gある脳がCSF中では50gになることで脳の重さを低減し、自重で潰れないようにしたり、ダメージを防ぐ役割を担っている。
CSF中に老廃物waste productsを排出している。
ホルモンの調節も行う。
例えば、視床下部からのhormoneはCSFを介して脳室周囲器官circumventricular organの一種である正中隆起median eminenceに運搬される。脳室周囲器官とはpineal body松果体、vascular organ of the lamina terminalis終板の血管器官、subfornical organ脳弓下組織、subcommissural organ交連下器管、area postrema最後野、median eminence正中隆起、neurohypophysis神経性下垂体、choroid plexus脈絡叢の8つで脳内ではあるがBBBを欠くことが特徴である。
血液成分を反映するCSFの電解質成分を脳で監視する(CSFは血液の濾過によって作られているので両者は不可分)ことで、heart rate、blood pressure、vasomotor reflex、respiration、emotional stateを調節。

 CSFを満たす空間は正面から見ると図2のようになっており、図2の斜線部の脈絡叢choroid plexus でCSFの産生が行われている。またⓐはルシュカ溝foramen of Luschka、ⓑはマジャンディー溝foramen of Magendieと呼ばれ、これらの孔を通って脳室系からクモ膜下腔にCSFが排出される。その後CSFを静脈系に排出する領域であるクモ膜顆粒granulationes arachnoidealesを通り、上矢状静脈洞sinus sagittalis superiorへ流れ込む。

 CSFは1分間に0.35ml、1日に400~500ml産出され脳室とクモ膜下腔には約140ml(脳室には25ml)が維持されている。また脳室内腔は正常だと10~15mmHgである。その成分を血液と比較すると表のようになる。血液よりhigh 血液よりlow
Na K
Cl Ca
Mg glocose
proteins


 腫瘍tumorや血腫hematomaなどでCSF流路が障害されるとCSF圧が上昇し脳室が拡大して脳実質を圧迫する水頭症hydrocephalusが関連疾患として挙げられる。頭蓋骨の縫合未完成の小児にこの水頭症が起きると頭蓋骨が変形・拡大してしまう。治療法としてシャント術でCSFを腹腔にCSFを逃がし減圧する方法がある。

 CSFが産生されるchoroid plexusは図3のような上衣細胞ependymal cellによる単層立方上皮構造をとる。上皮のNa-K-ATPaseの働きでNa ionは脈絡叢の外へK ionは脈絡叢の中へ能動的に移動している。上皮下には有窓型毛細血管fenestrated capillaryがある。また、上衣細胞はmicrovilliを持ち、上衣細胞間にあるtight junctionが血液-脳脊髄液関門blood-CSF barrierを形成している。 blood-CSF barrierは脳関門brain barrierの一種であり、通常、blood-CSF barrierをペニシリンは通り抜けられない。しかし、細菌性髄膜炎bacterial meningitisなどにより髄膜に傷害が起きるとペニシリンが通過できるようになり、ペニシリンがneuronを刺激してけいれんseizureを起こす。

 そしてまた、blood brain barrier(BBB)も脳関門の一つである。中枢神経系では図4のように、毛細血管内皮、基底膜、星状細胞の突起astrocytic processがbrainへの異物侵入を防いでいる(先述の脳室周囲器官は例外)。毛細血管の内壁層はunfenestratedであり、tight junctionで結合して液体の細胞間の拡散を制限している。

 脳1gにつき240cm²のcapillaryがあるが、BBBの存在もあってここでは輸送される物質ごとに輸送の仕組みが異なっている。
拡散diffusion→H₂O・gases・lipidsなどはそのままBBBを通過できる
cancer-mediated transport→glucose・amino acids・ions(何かに乗って輸送される)
能動輸送energy requiring active transport

 最後にdopamine不足によって起こるParkinson's diseaseについて述べていく。黒質subatantia nignaの神経細胞はdopamineを大量に含み、これを線条体striatumに送っているが、この黒質の神経細胞が変性・消失すると線条体のドーパミンが減少する。dopamineは線条体から出るinhibitory neuronを興奮させるため、その減少により緊張が高まり、不随意運動、運動低下などが見られるようになる(図5)。その際、知能には問題が起きないというのもこの病気の特徴である。dopamineはBBBを通過できないが、その前駆体のL-DOPAはBBBを通過できるので、L-DOPAの投与によってParkinson's diseaseの患者の自覚症状は改善する。このL-DOPA補充療法を発見したアービット・カールソン(スウェーデン)は2000年にノーベル医学生理学賞を受賞している。

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自律神経系autonomic nervous systemは内臓器官、平滑筋、分泌腺を支配し、contorolすることに関与するニューロン群であり、遠心性神経路となっている。自律神経系の基本的な機能は、homeostasisの維持であり、心臓血管機能、呼吸機能、消化機能、分泌機能、温度調節機能などの調節を行っている。

 自律神経のnerve fiberは直接効果器effectorとつながっておらず、中枢神経系の外にあるganglionにつながっている。中枢神経系からganglionをつなぐ節前ニューロンpreganglionic neuron、ganglionとeffectorをつなぐneuronを節後ニューロンpostganglionic neuronという。

 autonomic nervous systemの遠心系は交感神経sympathetic nervous systemと副交感神経parasympathetic nervous systemに分けられる。

 sympathetic nerveはT1~L2の側柱の細胞に起始する。 sympathetic ganglionの大部分は脊柱の両側にあり、それらは縦方向の神経線維束によってつながり、交感神経管sympathetic trunkを形成している。これは脊髄の近くにあるため、節前ニューロンpreganglionic neuronのaxonが短く、postganglionic neuronのaxonが長い。 sympathetic nerveにおいて節前ニューロンからは伝達物質としてAChが放出される。postganglionic neuronからは通常ノルアドレナリンNAを放出するが、sweat glandの神経興奮は例外的にAChを放出する。またadrenal medullaはadrenaline cell、noradrenaline cellを含み、節前ニューロンからのAChを伝達物質としてadrenaline、noradrenalineを血液循環中に分泌してsympathetic nerveの作用と類似の効果を示す。adrenaline cellとnoradrenaline cellではadrenaline cellのほうが多く存在している。

 parasympathetic nerveは脳神経Ⅲ、Ⅶ、Ⅸ、ⅩおよびS2~S4の二か所が神経根である。parasympathetic ganglionは目的器官の近くにいることが多いため、preganglionic neuronのaxonが長く、postganglionic neuronのaxonが短い。伝達物質は節前ニューロン、節後ニューロンともにAChである。

参考第I脳神経 嗅神経 嗅覚
第II脳神経 視神経 視覚
第III脳神経 動眼神経 眼球運動
第IV脳神経 滑車神経 眼球運動(上斜筋)
第V脳神経 三叉神経 顔面・鼻・口・歯の知覚、咀嚼運動
第VI脳神経 外転神経 眼球運動(外直筋)
第VII脳神経 顔面神経 表情筋の運動、舌前2/3の味覚、涙腺や唾液腺の分泌
第VIII脳神経 内耳神経 聴覚、平衡覚
第IX脳神経 舌咽神経 舌後1/3の知覚・味覚、唾液腺の分泌
第X脳神経 迷走神経 のどの知覚・運動、頚胸腹部の臓器を支配
第XI脳神経 副神経 肩や首の筋肉の運動(僧帽筋、胸鎖乳突筋)
第XII脳神経 舌下神経 舌の運動



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うん自分で自分におつかれさま
ぶろぐって文字制限結構余裕あるんだなと思いましたまる
ここまで読み切ったあなたはてすとわたしのかわりにうけてください(´・ω・`)

( ・´ー・`)

寝落ちして変な時間に起きてしまった(´・ω・`)


2012y08m18d_051045573.jpg

130間近になりました @10%くらい
130になったら勉強本気出します

無限は5~6級は放置が多くて残念です
早く級戻さんとなー
とか思ってたら3ターン目に沙羅ロロスタン取ったのに気が付いてたら逆転負けしてました
「ぺが相手でもこれは勝ったわー」って気が緩んじゃ駄目ですね
1つ1つ大事にやろうとおもいましたまる


2012y08m17d_151951447.jpg

馬大砲が逝かれました
ポンでも買うかって思ったら乗り物のポン一個もなくて泣いた。゚(゚´Д`゚)゚。
どうするか考えた

①市場で買う
 130間際でそんな金ない はいつぎ


②魔法のほうき()
 みてくれこれどう思う?
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 ちりんちりんうるさいw そもそもこれ杖とか楽器じゃないと似合わんよねww しかも男ヒだしwww


③翼ポン買う
 結構考えた 翼2本出して1個売って1個装備まで夢見た

とそこにそこにイケメン絶世の美女現る その名も○e○onさま
余ってる乗り物を貸してくれるってさ!
ちなみに復帰前の乗り物はアクセに消えました 
デデーン
2012y08m17d_152344257.jpg
しかも一番性能いいのかしてくれた!やばい!

しかもしかも修行場で115近接首飾り拾ったやつくれた!あなたが神かm(_ _)m
次の乗り物ポンくるまで大切に使わせてもらいます(´・ω・`)b


カシュガルの幻惑やってみました
戦闘人数6人にしてこっち3PTにするとサクサクだった
ただずっと使ってると8枚以上使いますはい(^ν^)
6人にして乱入防止はありかなーって思いましたまる
援軍なければ自動戦闘で問題ないですから・・・
試行錯誤中・・・


サブ真面目に育てることにしました
推薦者の経験値ヒーロー集中でLV85までは上げてた
最終的には$ティラ神花ナポ銃3でいいんじゃん
しかしなぜか槍ヒっていう
育てる気なかったからなぁ 作ったのメインが80くらいの時だったしw
当面は125目指して頑張ります


はい
残って他リフバフも終わりそうだしもう一回寝ます(^o^)ノ < おやすみー

おひさ

しぶりでした

バドの大きな大会とか実家帰ったりとかで2週間ぶりにIN
6級になってました()

リアルネタならいっぱいあったけどPCとは無縁だったのでネタがありません(´・ω:;.:...


ネタっぽい何か(買ったもの 写真めんどいのでパス)

iPod nanoとウォッチバンド
今までウォークマンだったんですけど車がiPodだと直接つなげたり
時計が壊れたりしたんで腕時計としても使えるかなと思って購入
これカンニングに使えるんじゃ


SSD(Intel 120GB)
アトランやってると起動とかマップの移動とかのストレスが一気に減りました
PCの起動もマッハ
全体的に速度がマッハ
あんまり知識ないので設定が大変でしたまる


ネタつきたので今月の目標
・馬大砲の期限切れる前に乗り物そろえる
・ヒーロー132 傭兵も130までいきたい


ATdayは衰退しました

土日はバド1日練
風はいらないように締め切ってやるスポーツなのでくっそ暑い
室内独特のむわっとした無風状態の暑さ
思い出しただけで暑いですね


ということでATdayは日中アウトです
せっかくモチベ高いのに残念!
すでに4時間仮眠取ったけど1時間寝過ごしたのは内緒
今日の予定(目標)

~4時 最低ここまでは狩る
7時 寝てたら起きる
~9時 リフバフ1回分消費

日中 バド

夕方 リフバフ

夜 うなぎパーティ()
  その後飲み会でうなぎは消化される前に吐くことになります もったいない
  

飲み会のあとINする元気が残ってるかどうかだよね 
がんばって戦場2回目やりたいね CTなければ夕方できんのにね
隅っこでまったりして死なずに生き帰ってきたいと思います

なんかアトランの話かいてないですね
狩りしながら書いてるのでSSとかは終わったらまとめて書きます

では

プロフィール

しょぼ~ん~

Author:しょぼ~ん~
HN:しょぼ~ん
鯖:アマリネージュ
ギルド:Sadistic Goddess

Lv 160 杖←銃←弓←楽器←槍←双剣←槍←砲
改めて書くと転職しすぎい!

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